よくあるご質問

認証制度

[№1] 認証の取得は義務ですか?
認証の取得は義務ではありませんが、県民が安心して利用できる外食環境の整備という趣旨にご賛同いただき、ご検討をお願いします。
[№2] 認証を取得するとどのようなメリットがありますか?
県から認証店の利用を促すPRを行います。安全・安心な飲食店として、認証書やステッカー等をご提供し、ホームページ等でご紹介します。
※奨励金、補助金等の提供予定はありません。(令和3年7月末時点)
[№3] 認証には、費用がかかりますか?
認証申請に要する費用は、無料です。手数料などは一切かかりません。
[№4] 認証には有効期間はありますか?
認証の有効期間は、岡山県飲食店感染防止対策第三者認証制度の事業の期間終了までを予定していますが、定期的な実施状況の確認などを検討中です。
[№5] 認証を取得すれば、新型コロナウイルス感染症の発生は必ず防げますか?
国が感染拡大防止効果があると示している対策をもとにした制度ですが、感染防止には飲食店の対策だけでなく利用者の協力が不可欠です。そのため、認証を取得すれば必ず発生を防げるものではありませんが、発生のリスクを下げることはできると考えます。
[№6] 対象になるのはどのような飲食店ですか?
食品衛生法に定められた許可を受けた飲食店であり、かつその場で飲食を行う飲食店になりますが、接待を伴う飲食店などは対象となりません。
[№7] なぜその場で飲食を行う飲食店に対象を限定しているのでしょうか?
その場で飲食を行う飲食店は、食事をしている間、マスクを外し、かつ人と対面するなど、感染リスクが高い行為が発生しやすくなります。特に、それらの施設では、感染拡大防止のため重点的に感染防止対策を行っていただきたいこと、また、認証基準による対策効果が期待されやすいことから、対象施設を限定しています。
[№8] コンビニエンスストアやスーパーマーケットには、イートインスペースがあり、利用者が飲食を行いますが、認証の対象施設とはならないのでしょうか?
コンビニエンスストアやスーパーマーケットは物品や調理した食品の販売等を主たる目的とした施設であり、対象施設とはなりません。
[№9] 社員食堂や学生(寮)食堂は認証の対象施設とならないのでしょうか?
広く一般の方が利用できない社員食堂・学生(寮)食堂などは、特定の者が飲食を行う施設であり、広く県民が利用することができないため、対象施設とはなりません。
[№10] 基準において実施できない項目がありますが、認証を受けられますか?
認証基準には、「必須項目」と「努力項目」の2種類があります。
「必須項目」については全ての基準を満たしていることが認証の条件になります。
「努力項目」については、必須要件ではありませんが、事業者の自主的な取組としてアピールできる項目になります。
[№11] 認証取得後に店舗(認証施設)が移転しましたが認証は継続できますか?また、どのような手続きが必要ですか?
本制度は施設の感染対策を認証するものですので、店舗(認証取得施設)が変更になる場合は再度申請が必要です。

<店舗が移転した場合の申請例>
様式第5号の「変更届」及び新たに様式第1号の「申請書」及び「対策チェックシート」の提出が必要になります。

<その他、申請が必要な事例>
上記の店舗移転以外で、施設の構造の変更・設備の配置の変更・感染防止対策の内容変更・施設の名称変更等は「変更届」の提出が必要になります。なお、変更内容に応じて添付書類が変わるため、お気をつけください。

<「変更届」の提出が必要な事例>
ア 認証施設の構造、設備の配置等の変更
イ 施設における感染防止対策内容の変更
ウ 認証施設の名称変更
エ 認証施設の所在地変更
オ 認証申請者の氏名(法人の場合は名称及び代表者)変更
カ 認証申請者の住所(法人の場合は主たる事務所の所在地)変更

<申請に必要な添付書類>
(1)アの場合は構造・設備等の配置変更の前後を示した書類(図面・写真など)
(2)イの場合は変更内容が分かる写真
(3)エの場合は、「申請書」(様式第1号)と「対策チェックシート」
※ア、イの変更は変更内容が写真等で確認できない場合について、後日現地確認を実施します。
※エの変更は、全ての申請について、後日現地確認を実施します。

詳しくはコールセンター(086-222-5611)にご連絡ください。
[№12] 認証を得た後に、基準を遵守していないことなどの情報提供が第三者認証事務局にあった場合にはどのように対応するのですか?
調査員が、施設の確認(事実確認)を実施し、基準を遵守していない場合には是正を依頼します。その上で、改善が図られない場合は、県が認証の取り消しを行う場合があります。
[№13] カラオケボックスを経営しているが、認証の対象施設とはならないのでしょうか?
第三者認証制度では、食品衛生法に定められた飲食店であり、かつ、その場で飲食をさせる店舗を認証の対象としていますので、飲食店営業の許可を取得し、飲食サービスを提供している場合は対象となります。
ただし、感染拡大を招くような「一室について不特定多数の利用や相席を許可する場合」は認証の対象とはなりません。
尚、カラオケボックスが認証を取得するためには飲食店の認証基準(必須項目)に加えて、以下のカラオケボックス独自の認証基準(必須項目)も満たす必要があります。

<カラオケボックス用必須項目>
① 部屋の利用は、家族や普段から飲食を共にする等関係の深い単一グループとなるよう周知し、入室は定員の50%を目安に制限する。
② グループの代表者に連絡先の名簿記載をお願いする。
③ 座席の間隔は、2m(最低1m以上)を目安に設け、真正面での着席を避けるよう、又は、横並びで座るよう席を配置する。
④ 飲食時以外は歌唱中も含め、マスクの着用をお願いする。
⑤ マイクは人数分用意するか、室内にアルコール消毒液などの消毒設備を常設し、歌唱する人が入れ替わるごとに消毒するようお願いする。
⑥ 室内清掃時は、必ずドアを開放して換気を行うとともに、マイク、リモコン、タブレット端末、カラオケ機器、テーブル、椅子等を消毒する。

<カラオケボックス用努力項目>
① 来店者用に不織布マスクを用意し、着用をお願いする。着用したマスクは退店時に廃棄してもらう。
[№14] カラオケ喫茶を経営しているが、認証の対象施設とはならないのでしょうか?
認証の対象とはなりません。カラオケボックスとは異なり、店内の利用者が不特定多数であることが理由です。
[№15] 認証店になったが、自社のホームページで認証店となったことを紹介できるアイコンはありますか。
ホームページ等で認証店を紹介する時にご利用いただけるアイコン(統一デザイン)をご用意しています。
ただし、「申請書類」を提出していただく必要がありますので、利用を希望される際には事務局へ次により申請をお願いします。なお、独自でデザインしたアイコンの掲載はご遠慮ください。

【申請方法】
●メールで送信

件名に「第三者認証アイコン使用承認申請」と記載

<メールアドレス>info@okayama-ninsho.jp

●FAXで送信

<FAX番号>086-222-5613

●郵送

<郵送先>
〒700-0826 岡山市北区磨屋町3-10 岡山ニューシティービル8F 
「岡山県飲食店感染防止対策第三者認証事業 事務局」宛

【申請書類】

岡山県飲食店感染防止対策第三者認証アイコン使用承認申請書(Wordファイル)



【申請書類の記入例】

ホームページ等に掲載を行う場合の記入例(PDFファイル)

認証基準

[№1] 認証基準/必須項目【1-(1)-①】について
店内入口での手指(しゅし)消毒に消毒用アルコールではなく次亜塩素酸水を使用してもいいのでしょうか?
手指消毒の方法は、厚生労働省ホームページに基づき、水及び石鹸による洗浄、アルコール消毒液としてください。
厚生労働省ホームページ:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/syoudoku_00001.html
[№2] 認証基準/必須項目【1-(1)、(2)】及び認証基準/努力項目【1】について
注意喚起のイラストなどが入ったひな型のようなものを提供していただけませんか。
●感染症対策の告知・啓発資材(データ)は以下をご参照ください。

岡山県飲食店感染防止対策第三者認証事業オリジナル
店頭掲示物および書式集
https://okayama-ninsho.jp/syoshiki/


厚生労働省ホームページ
国民の皆さまへ (新型コロナウイルス感染症)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00094.html


岡山県ホームページ(広聴広報課)
新しい生活様式【デザイン集】
https://miryoku-harenokuni-okayama.jp/momo-ura/new-normal.html


岡山県ホームページ(美作県民局保健福祉部)
飲食店などにおける新型コロナ対応について
https://www.pref.okayama.jp/page/671051.html
[№3] 認証基準/必須項目【1-(1)-③】について
レジと利用者等との間にアクリル板等を設置する場合は、どの程度の大きさを目安にしたらよいのですか?
以下を満たすパーティションの設置をお願いします。
高さ:対面した際に両者の目を覆う高さ以上
幅:レジカウンターの幅以上
[№4] 認証基準/必須項目【1-(1)-➃】について
入店時の体調確認について、掲示で発熱がある方については入店を断っていますが、体温計による体温測定は必須でしょうか?
体温計による体温測定については、行うことが望ましいですが、必須ではありません。
[№5] 認証基準/必須項目【1-(1)-⑤】について
飲食時以外のマスク着用について、来店者に対し周知するとされていますが、どのように行う必要がありますか?
店舗入口では掲示を行い、マスクの着用を促してください。また、食事後すぐにマスクを再着用するよう促すために、客席から見える位置にも掲示を行うようお願いします。
[№6] 認証基準/必須項目【1-(2)-①、②】について
同一グループとはどういうことを意味するのですか?
一緒に来店し、一緒に食事を行う集団が同一グループとなります。
[№7] 認証基準/必須項目【1-(2)-①】について
「同一グループが使用するテーブルとその他のグループが使用するテーブルの間は、相互に対人距離が最低1m以上確保できるよう配置する。」というのは、どういうことでしょうか?
異なるグループが使用するテーブル(客席)について、座席のふちと座席のふちとの間隔を最低でも1m以上確保することが必要ということを指します。
[№8] 認証基準/必須項目【1-(2)-①】について
同一グループが使用するテーブルとその他のグループが使用するテーブルの間のパーティションはどの程度の大きさが必要でしょうか?
以下を満たすパーティションの設置をお願いします。
高さ:別テーブルに座る両者の目を覆う高さ以上
幅:テーブルの幅以上
[№9] 認証基準/必須項目【1-(2)-①】について
同一グループが使用するテーブルとその他のグループが使用するテーブルの間のパーティションは、背中合わせの場合でも必要ですか?
「背中合わせで座る」場合であっても、座席のふちと座席のふちとの間隔を最低でも1m以上確保する又はパーティションの設置が必要です。
[№10] 認証基準/必須項目【1-(2)-②】について
家族とはどこまでの範囲になるのでしょうか?
同居の家族など、普段から飲食を共にする関係を目安としてください。
[№11] 認証基準/必須項目【1-(2)-➃】について
従業員が取り分ける場合、従業員の手袋着用義務に関する記述がありませんが、不要と解釈してよいですか?
従業員については、食事提供の作業に習熟し、継続して衛生的な作業(盛り付け)を行うことが可能であると考えております。また、感染予防として手指消毒等について規定しており、作業前後の手指洗浄・消毒はもちろん、作業中においても必要に応じた手指洗浄・消毒をしていただくことを前提に考えております。
 以上より、従業員の方が料理を取り分ける場合は、従業員の手袋の着用は不要としています。
[№12] 認証基準/必須項目【1-(2)-⑤】について
卓上の共用品(共用調味料 ・ ポットなど)を設置している場合、どのような対策が必要でしょうか?
また、卓上に個包装の共用品(砂糖やポーションミルクなど)を設置している場合、どのような対策が必要でしょうか?
卓上の共用調味料 ・ ポット等を置かないようにするか、 これらを客入れ替え時や繁忙時間帯前後に消毒をお願いします。
来店されるお客様は入店時に手指消毒後を実施していただきますが、卓上にある個包装の共用品は多くの利用者の手に触れる恐れがあります。原則として、提供数を必要最低限にし使い切ること、不足する場合は随時提供するなどの対応をお願いします。
[№13] 認証基準/必須項目【1-(2)-⑩】について
原則として料理は個々に提供していますが、鍋やサラダを大皿で提供する場合は、使い捨て手袋を用意し、共有のトングでお客様に取り分けて頂いています。認証基準を満たすものと認められないですか?
ビュッフェスタイルも含め、下記のすべての対策を徹底していただいた場合に限り、認証基準を満たすものとします。

①料理の取り分け時は会話をしないようお願いする。
②使い捨て手袋等は料理の取り分け後、毎回捨てるようお願いする。
③ビュッフェ等の近くに手指消毒設備を設置し、手袋を着用する前後またはトングなどを利用する前後にアルコール消毒するようお願いする。
[№14] 認証基準/必須項目【1-(2)-⑪】について
使い捨て手袋等の着用は、手指消毒で代替可能でしょうか?
トングや箸を共有しない場合に限り、使い捨ての手袋の着用の代わりに、手指消毒をしていただく対応でも問題ありません。
[№15] 認証基準/必須項目【1-(2)】
回転寿司におけるレーンでの商品提供は、どのような対策が必要ですか?
回転寿司におけるレーンでの商品提供については、利用者と商品の距離が近く、また商品がレーンに乗って長時間移動しているため、利用者の飛沫が商品にかかる可能性が高いことから、ビュッフェスタイルに準じ、下記のいずれかの対策等を行う必要があります。

・回転レーンを使用した料理の提供を止め、個々の利用者への提供を行う。
・各小皿に飛沫防止のためのカバーやラップをかける。
・レーンと席の間を、パーティションやビニールカーテンで遮断する。
[№16] 認証基準/必須項目【2-②】について
業務開始前の検温、体調確認の結果の記録は必要ですか?
記録をすることが望ましいですが、少なくとも業務開始前には必ず検温や体調確認をしていただき、発熱症状等がある従業員は出勤を停止する必要があります。また、体調確認の結果を記録する体調管理表の作成例を公開していますので、ご参考にしてください。

●体調管理表の【参考例】「エクセルファイル」はこちら

●体調管理表の【参考例】「PDFファイル」はこちら
[№17] 認証基準/必須項目【3】について
店に設置されている空調・換気設備により必要換気量が確保できているか確認したいのですが、実際の確認方法にはどのようなものがありますか?
(1)一般店舗(建築物衛生法の対象外)の場合
・施設内の空調・換気設備の換気量をご確認ください。
・設置製品の説明書・仕様書やメーカーのホームページなどで確認できます。
・対象店舗がテナント等のため担当者が把握していない場合などは、建物の管理者にお問い合わせください。

(2)大型商業施設内の飲食店(施設が特定建築物内にある飲食店)の場合
訪問調査時に施設管理者に確認させていただきますので、申請時には「空欄のまま」で結構です。
ご不明点はコールセンター(086-222-5611)までご連絡ください。
[№18] 認証基準/必須項目【3-⑤】について
テーブルやカウンターなど、物品の消毒方法は、どのように行えばよいですか?
物品の消毒は、厚生労働省ホームページに基づき、消毒用アルコール、次亜塩素酸ナトリウム、界面活性剤含有の洗浄剤の希釈液等で拭き取り消毒してください。
消毒用アルコールを使用する場合は、噴霧ではなく、拭き取り消毒してください。
次亜塩素酸ナトリウムを使用する場合は、0.05%(500ppm)以上の濃度に希釈し、拭き取り消毒してください。その際、金属製のものに次亜塩素酸ナトリウムを使用すると、腐食する可能性があるので注意してください。希釈の方法については、厚生労働省・経済産業省・消費者庁が作成したチラシ「身のまわりを清潔にしましょう。」の裏面に記載されていますので、参照してください。
厚生労働省ホームページ
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/syoudoku_00001.html
厚生労働省チラシ「身のまわりを清潔にしましょう。」
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000645359.pdf
[№19] 感染予防対策の実施に係るチェックリストはどのように作成したら良いでしょうか。
認証基準を元にして作成した参考例を公開していますので、ご参照ください。

●チェックリストの【参考例】「エクセルファイル」はこちら

●チェックリストの【参考例】「PDFファイル」はこちら
[№20] 認証基準/努力項目【5-②】について
「もしサポ岡山」の登録はどのようにしたらよいですか?
登録方法については、岡山県ホームページをご覧いただくか、電話によりお問い合わせください。
岡山県ホームページ: https://www.pref.okayama.jp/page/675221.html
電話番号:086-226-7877(岡山県新型コロナ対策一般相談窓口)

「もしサポ岡山」とは
岡山県では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐことを目的として、県内の施設・イベント会場の利用の際、QRコード(二次元バーコード)を活用して利用者が連絡先を岡山県に登録していただくことで安心して施設などをご利用していただくためのシステムをスタートしています。

施設などを利用された方の感染が後日判明した場合において、登録いただいた方に濃厚接触者の疑いがある場合やクラスターの発生(おそれを含む)が確認された場合など必要がある場合にのみ、岡山県から、LINE公式アカウント「岡山県—新型コロナパーソナルサポート」を介して注意喚起を行います。皆様におかれましては、導入について積極的にご検討ください。

申請と訪問調査

[№1] 複数の施設を経営していますが、申請は一つで良いですか?
本制度は施設ごとに認証するものですので、施設ごとに申請してください。
[№2] 申請はどうすればいいのですか?
公式ホームページの申請フォームをご利用いただくか、「申請書」に必要事項を記入の上、「対策チェックシート」と一緒にFAXにより申請をしてください。

●申請関係書類の入手をご希望される場合は、コールセンター(086-222-5611)までご用命ください。郵送させていただきます。
●お急ぎの場合は、本ホームページのメニュー「認証制度と審査」からダウンロードできます。

・公式ホームページURL:https://www.okayama-ninsho.jp
・FAX:086-222-5613
[№3] インターネットが使用出来ないのですが、申請書類は郵送してもらえますか。
インターネット環境がない方などには申請書を郵送しますので、住所、氏名等をコールセンター(086-222-5611)まで申し出てください。
尚、事務業務の混雑状況により、お届けまでに多少のお時間を頂戴する場合があることを予めご理解ください。
[№4] インターネットもFAXも使用できません。郵送での申請は可能ですか?
可能です。但し、郵送料は申請者にてご負担下さい。
<郵送先>
〒700-0826 岡山市北区磨屋町3-10 岡山ニューシティビル8F
岡山県飲食店感染防止対策第三者認証事業 事務局 申請受付係 宛
[№5] 訪問調査はいつ実施されますか?
申請いただいた後、申請書類等に不備がなければ、事務局からご連絡させていただき、日程を調整させていただきます。おおよそ2週間から1か月以内での調査を予定していますが、申請数によっては時間がかかる場合があることを予めご理解ください。
[№6] 訪問調査で認証基準に適合しない項目がある場合、認証してもらえませんか?
調査後に改善等が図られれば、再度の現地調査などによって認証が可能となります。
[№7] 申請をしたのですが、事情により取りやめます。何か報告が必要ですか?
取下書(様式第3号)を用いて申請をお願いします。
申請情報を適切に管理するため、コールセンター宛てにご連絡をいただいた後、以下の対応をお願いいたします。

取下書(様式第3号)はこちら

●郵送でお送りいただく場合
〒700-0826 岡山市北区磨屋町3-10 岡山ニューシティビル8F
岡山県飲食店感染防止対策第三者認証事業 事務局 宛

●FAXでお送りいただく場合
086-222-5613まで送信してください。